妊活のために、睡眠の質をあげる!

 

 

こんにちは。

 

 

体質改善妊活アドバイザー

国際中医師の安島めぐみです。

 

 

 

ブログをご覧いただき

ありがとうございます。

 

 

 

睡眠の質

上げませんか?

 

 

 

 

 

 

あなたは、

今の睡眠の質に

満足していますか?

 

 

 

 

朝はスッキリ起きられていますか?

 

 

 

寝る時間を早くするとか、

 

寝る前のスマホはやめるとか、

 

まくらや寝具を変えるとか、

 

適度に運動するとか、

 

朝食はしっかりたべるとか、

 

 

 

できる事は取り組んでいるかと思います。

 

 

 

もちろん、

何かしら少しでも取り組みだせば、

睡眠も変わってくると思いますが、

 

 

 

 

もっと簡単な事で

毎日すぐにできる事で、

 

 

 

 

見逃しがちな事が

ありますよ。

 

 

 

 

 

 

 

それはね、

寝室の換気です。

 

 

 

 

もっと詳しく言うと、

寝室の二酸化炭素濃度です。

 

 

 

考えた事ありましたか?

 

 

 

二酸化炭素の濃度なんて。

 

 

 

部屋の明るさや、温度などは

気にした事があるかもですが、

 

 

 

二酸化炭素の濃度なんて。

 

 

 

別に部屋の二酸化炭素の濃度が

高かろうと低かろうと、

呼吸はできてるし関係ないと言えば、

それまでで、

 

 

 

二酸化炭素濃度って

濃くなればなるほど

眠くなるので、

 

 

 

寝室には効果大のように

聞こえるのですが、

 

 

 

寝室の二酸化炭素濃度が

濃いほど、

睡眠の質が下がり、

 

 

 

次の日のパフォーマンスに影響する

という実験結果があります。

 

 

 

 

 

 

寝室に何人で寝ているかで

一晩の二酸化炭素濃度は変わりますが、

 

 

 

仮に大人二人で寝ていたら、

2倍の速さで濃度は濃くなっていきます。

 

 

 

それにね、

寝室ってほとんどの方が

扉を閉めて寝ると思うんです。

 

 

 

扉を締め切った空間で、

6~8時間大人が眠るって

結構な量の二酸化炭素が吐き出されています。

 

 

 

 

それを、換気もせず、

次の日の夜も眠るとなると、

どんどん二酸化炭素の濃度が濃くなり、

 

 

 

睡眠の質へ影響を及ぼすの。

 

 

 

 

 

 

どんなに

早く寝たり、

お風呂に入って身体温めたり、

スマホ見ないようにしていても、

 

 

 

部屋の環境に関しては

無関心ではもったいないです。

 

 

 

 

なので!!

 

 

 

簡単にできる、

部屋の換気!

 

 

 

窓を開けて空気を入れ替えるだけ。

窓が開けられないなら、

ドアを開けておくだけでも違います。

 

 

 

 

夜眠っているときに、

窓を少しでも開けておけるなら、

それに越したことはありませんが、

 

 

 

防犯上の問題もあるので、

無理にはおススメしませんが、

部屋に換気口などが着いていれば、

つけておくのでもいいです。

 

 

 

寝室の換気だけで、

睡眠の質が変わり、

体調が変わるなら、

 

 

 

やっておいて損はありませんよ!

今日から是非やってみて下さいね!

 

 

 

 

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